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2005年10月29日 (土)

どうなる押尾学

押尾学がもどってきた、などというエントリを挙げた当ブログとしては、やはり、その後の彼のことにも触れずばならないだろう。

いや、正直いって、5月に取り上げたとき、このようなカタチで彼が、芸能界を騒がせるようなことになるとは、全く予想していなかった。もう少し、なんというか、テレビドラマ界で、重宝…というとなんか便利屋みたいでイヤだな、でも、それなりに重んじられて用いられる役者になるのではないか、そんな予感を感じていたのだった。
それが、またまた共演者と深い仲になり、芸能リポーターのネタにされ、更に、現在所属のプロダクションと切れ、インディーズの自分の音楽ユニット一本でいく、などという将来像を示すとは、ほんとに予想外であった。

このまま終わってしまうのか、それとも、復帰するのか。
とりあえず個人的に押尾には注目したいのであった。
できれば、映画俳優として活躍していってもらいたいんだけどなぁ。

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