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2006年4月21日 (金)

あ、やっぱり…J・ロバーツ、ブロードウェーで辛口批評

リンク: ニューストップ > 芸能 > 再送:J・ロバーツ、ブロードウェー初舞台で辛口批評の洗礼 (ロイター) - Infoseek ニュース.

[ニューヨーク 20日 ロイター] ハリウッドを代表するオスカー女優ジュリア・ロバーツ(38)が、19日に初日を迎えた「スリー・デイズ・オブ・レイン」でブロードウェー・デビューを果たしたが、劇評家からは「そこそこ」「単調」「パッとしない」といった辛口の評価が下された。

(略)

翌日20日、新聞各紙に一斉に劇評が掲載されたが、評価は総じて辛口。トロント・スター紙の劇評の見出しは「Pretty Woman, pretty flat」とロバーツの演技を酷評し、スクリーンで見せるカリスマは舞台では感じられなかったと報じた。

ああ、やっぱり……という感じなのだった。

そもそも、ジュリアって、舞台で育った女優なんだっけ?そこがわからない。舞台演劇ってのは、もう、それこそ、発声から、体の動かし方から、何もかも、映画とは別次元なんだから。それを彼女は理解していたのだろうか???

いや、そもそも舞台出身というのなら、映画畑でかなりの成功を収めて、そろそろコチラでも、という気持ちになったのもわからないでもないのだが…

なんだって、ジュリアは、ブロードウェーなんかに興味を持ったんだろう?

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