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2013年8月 8日 (木)

7連敗

ハッと気がついたら、最下位ヤクルトとの差も、なくなりつつあるという・・・

うむむ、いよいよヤバくなってきた。

昨日8.7の対巨人戦は、勝てると思ったんだけどねえ・・・(ーー;

あの初回の勢い、あれでイケなきゃ、もう、どうしたらいいのっていう・・・

まぁ、21世紀に入ってから万年最下位のベイスターズと、球界の覇者・進撃の巨人サマとの、地力の差といってしまえば、それまでかもしれんけどw

それにしても、7連敗とは・・・

個人的に、あのハマスタのスターナイトで3連敗を喫したことで、チームのなかで、何か感じるものがあったのじゃないかと思ったのだけど、どうも、なかなかコトは簡単には運ばないようで・・・

ほんと、このままでいくと、一時の3位浮上ってのが、今季最大の奇跡、まさしく一時の夢、てことになりかねないが・・・ううむ、困ったものだね(^^;

こればっかりは、ファンがやきもきしたところで、所詮は、チーム、選手が自身の手で掴み取るしかないわけだから。

***

それにしても、ベイの投手事情。

良くない良くない、いや、ほんとに悪いんだwとは、よく聞く話だったが、まさか、ここまでとは・・・

オールスター直前直後あたりは、あまりに投手の成績がいいので、にわかに「投手王国・横浜!」なんて掛け声があったほどだけど、

好調なのは嬉しいけど、それは幾らなんでも実態とかけ離れすぎだろう、と思っていたら、やっぱり・・・という現状に(ーー;

まぁ、やっぱり時期が悪かったというか。

こないだ、期待されながらも、三嶋くんが打ち崩された試合。三嶋くんのN太陽と、T太陽が、90度で、ありゃこりゃイカンな、と思っていたら、誕生日の近い長田も同様。昨夜の長田は移籍以来、本格的に打ち崩されてしまったが、昨日の太陽は獅子座15度。長田のN太陽は牡牛座15度。タイトに90度なんだねw いやあ、N太陽90T太陽って、こんなにキツいのかと改めて恐怖している次第。

さらに恐ろしいのは、やっぱり5月生まれの藤井秀悟にも、このN太陽90T太陽が近づいているってことで・・・考えてみれば、打ち崩されてしまった前回の登板も、この90度に近づいているなかだったわけだ、さらに近づいている今夜の登板も、こうなると、黒星濃厚?・・・そして、タイトにピタリと90度になるときに登板したら、一体、どういうことになるんだろうか・・・(゜_゜;ちなみに、タイトに90度になるのは、太陽が獅子座21度にくるときで、8月14日。来週の巨人戦ですな・・・。

先発・中継ぎと、どうしてベイスターズには5月生まれの投手が3人もおるのか・・・ただでさえスタミナ切れになる苦しい夏場に、星周り的にも苦しくなるなんて・・・ああ、もう不憫で泣けてくる(T△T)

***

8・6の巨人の投手は、内海→マシソン→香月、という継投だったのだけど、

・内海:天秤(3)
・マシソン:山羊(3)蠍(2)魚(2)
・香月:天秤(4)

大体、セリーグには、今のところ、天秤座ステリウム型投手が2~4人はいるものだが、
6日のベイは、この天秤座型投手にしてやられたという感じだろうか。

8.7の巨人の投手は、笠原、青木、マシソン、高木京

・笠原:射手~山羊~水瓶(6)
・青木:蠍~射手(4)天秤(3)乙女(火星)
・マシソン:山羊(3)蠍(2)魚(2)
・高木京:山羊(3)乙女(太陽、火星)

巨人の投手は、とにかく他球団に比べて、ステリウム率が高いんだけど、
昨夜は、山羊座系で、プロに徹して、ベイを絞めにかかったという感じだろうか。

須田ちゃんは、N火星と、T冥王星が、今の時期、合で、火事場の馬鹿力的なパワーが流れ込んでいるんじゃないかと思っているのだが、それだけでなく、N太陽と、T土星が、90度。過去の総決算というか、人生の脱皮の時期というか。その昔の対ヤクルト戦での大炎上を忘れず、今年になってやり返し、ベイの投手としても復活できたというのは、T土星の星のパワーを活かして上手くやれたかな、という気がする。しかし、その一方で、T火星とT木星が、N火星と、180度というところが、勇み足になっちゃったり、気が大きくなっちゃったりしてるのかな、とも思う。まぁ、チームの状況や、昨夜の自分の首尾を考えたら、とても気を大きくするゆとりなんてないだろうけれど。

6日夜、最後にマウンドに登った小林寛は、山羊座ステリウムもちで、ベイでも稀な投手である。山羊座ステリウム型として今の投手として大変適性のある選手と思えるのだが、しかし、この山羊座に集中する星が、いま蟹座を運行中の木星と火星と、180度を形成中。
・N天王星やぎ2度
・N土星やぎ7度        T木星・T火星 かに
・N海王星やぎ10度
・N金星やぎ12度
この180度の星の緊張が、彼に影響を及ぼしているということだろうか。
T火星はともかく、木星の動きはじっくりだ。
T木星は、小林寛の投手としての資質である山羊座の星々を、まだまだ刺激し続ける。
恐らく、今季はずっと。
ただ、加賀美と違って150度ではなく、180度というところに、まだ救いがありそうだ。

7日夜、最後にマウンドに登ったのは福田。
N太陽とT火星が90度は、案外といい意味合い、最高の実力を発揮できるとか、存在の重要性が増すとか。実際そのとおりだったかな?
と同時に、蠍座にあるT土星が、N水星・N火星と180度。T土星180N火星は番長と、T土星180N水星は藤井と、それぞれ同じ星回り。責任の重圧、尋常ならざる緊張と精神集中・・・これは、星のせいでなくても、そうだったろうな。

先発、中継ぎ、みんな大変だ・・・(ーー;

***

むむw
長田が、福田、冨田ともども、一軍抹消やてー!
まぁ、T太陽の影響が薄らぐまで休ませると思えば・・・(ーー;

代わって一軍いりするのが、山口、林、国吉か・・・はてさて。

しかし、福田と冨田とかって、敗戦処理でもいいから登板させて経験積ませればいいのにねえ・・・特に冨田。番長の後なんて登板させて、なんてスパルタと思ったものだが、とにかく1軍の、本番の試合の雰囲気に慣れさせないとどうにもならんでしょうに・・・試合のなかで育てるのなら、負け試合のなかで「冒険」や「実験」をいろいろすりゃあいいのにw

同じ負け試合なら、それくらい開き直りゃあいいのにねえ・・・

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