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2017年8月17日 (木)

メモ「花千骨」 第6回

ドラマ「花千骨」のメモ。第6回いってみよう

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白子画、亡き父に捕らわれた異朽主に怨みの虚しさを説き、
殺阡陌、亡き妹を偲び、神器を争う虚しさを思うこと。
単護法、神器を求めて、異朽閣を訪ね、
雲隠、長留を訪い、千骨を蜀山に導くこと。
 
***
 
五上仙(ごじょうせん)について再び
・白子画
・無垢(むく):寡黙。蓮城の主
・東華(とうか):子画の師兄。強力な法力の持ち主。
・夏紫薫(か・しくん):元七殺派。香と薬に通じる。
・檀梵(たんはん):梵浄山の弟子。分身の術に通じる。
            おおらかで義に厚く酒を愛する。
 
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雲隠:蜀山・清虚道長の一の弟子。千骨を迎えにやってくる。
 
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竹染(ちくせん?):仙人?神器を求める殺阡陌を止めようと、阡陌の妹を人質にとるも・・・
琉夏(りゅうか):阡陌の妹。兄が自分よりも神器が大事と思って自死する。
 
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清掲長老:蜀山の仙人
清風長老:蜀山の仙人
 

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