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2017年8月 7日 (月)

メモ「花千骨」 第5回

ドラマ「花千骨」の第5回についてメモ

 
***
 
第5回
試験合格者11名に、特待生1名、
長留は12名の新弟子を迎えし事。
花千骨は、迂闊にも六界全書の知識を漏らし、
七殺派の間者と疑われる事。
 
***
 
孟玄朗(もう・げんろう):入山試験免除の特待生。その正体は?
 
”木”:長留の弟子の身分を表すアイテム。
 
験生石:長留に入門する者は全員、この石に血を垂らす。
      血によって、身元と来歴を記憶し、間者の侵入を防ぎ、
      不測の事態に陥れば、警告を示し(光が点滅する)
      救援を送ることができる。
      光が消えたら、当人は死んだことを意味する。
内弟子:掌門のただ一人の弟子。
 
仙剣大会:長留の内弟子を決めるために催される大会。
 
海軒木:金属より重い木。
 
御剣の術:剣を法力で扱う術。剣で飛行することもできる。
 
桃木:
 
師尊:桃翁に呼びかけるときの尊称。
 
”羽”と”玉”、”石”と”花”、”鈴”と”木”:各門派で身分を示す物。
 
雲端(うんたん):花千骨と同期の入門生。
   

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