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2017年8月 4日 (金)

メモ「花千骨」 第3回

ドラマ「花千骨」の第3回目のメモ。

第3回:

天水滴のうちに血精は凝り、千骨、糖宝を得る。
笙簫黙、長留の充実のため、弟子を集めることを提案し、
長留で予定外の入門試験が行われる。
異朽君、謀りて、花千骨、長留の試験を知る。

*** 

 
骨頭:東方彧卿が千骨につけたあだな。
 
糖宝(とうほう):霊虫。天水滴の中の千骨の血と精気から生まれた。見かけは緑の芋虫。
 
霊虫(れいちゅう):使い魔?? 法力が使えたり、賢く、人間の言葉を離したりできる。
 
***
 
歴代弟子行録:長留の仙人の実録。
          閲覧者の問いかけに対して、自然に該当ページを開き、声で答える。
 
桃翁(とうおう):長留の仙人。長老。蔵書閣の管理者?
 
落十一(らく・しゅういつ):長留で修行する弟子。試験を取り仕切る。
***
 
長留客桟:長留と外界の間にある? 入門希望者が集まったところ。
 
朔風(さくふう):入門希望者。
 
軽水(けいすい):入門希望者(女性)。
 
銀水珠:法具。 
 
 

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